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ふたなり潜入捜査セイカ ―肉体改造教室、強●射精授業―

アドベンチャー

作品内容

近未来、現代よりだいぶテクノロジーが進んでいる世界。
古くから続く歴史ある名門である「私立ヴェイス女学園」
セイカは、そこに潜入捜査として転校してきた

その学園には昔からエリートを育成する名目で、学園内で選ばれた優秀な生徒だけを集めて1クラスを形成する特待生クラス「レナトゥス」がある
長い歴史の中で一時期は形骸化していた制度だったが、最近になってそれは再び特別なクラスとして事実上、制度が復活。

しかも過去においてはあくまでも学園内の1クラスであったが、
現在では、離れに建てられた、もう1つの校舎にて特待生だけが授業を受ける形式に変化。
更に、校舎内には寮までも用意され、外部との接触自体をほぼ遮断し、
同じ学園でありながら一般生徒も内部をよく知らないという、半ばブラックボックス化していた。

セイカの潜入捜査の目的は、「レナトゥス」の実態解明と報告。
「レナトゥス」へ編入された生徒の家族が、音信不通となった娘の安否確認を要請。
なお、具体的に依頼者に関する情報は一切セイカに明かされていない。

全ては秘密裏。

セイカは、普通の生徒を演じながら、レナトゥスの調査を開始するのだった。

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奴●姫騎士と奴●侍女とのスローライフ

アドベンチャー

作品内容

中堅冒険者のガーラント。
先輩冒険者に騙され、とある冒険へと強引に参加させられてしまい、大怪我を負ってしまう。
運よく一命を取り留めたが、家族や親戚という縁者のいないカーラントは、怪我のせいで実生活もままならない。
また、根っからの冒険好きだったガーラントは、怪我を治し、また冒険者として働くことを望んでいる。

誰かに面倒を見て貰えば良い。
そうは思うも、信頼していた先輩冒険者に騙され、大怪我を負ってしまったため、普通の人は信じられない。
しかもガーラントが、先の冒険で大金を得たことをどこからか知り、金目当ての人間も寄ってくる。
健康な状態であればともあれ、今は誰かの介助が無ければまともに生活もできないのだから、信用できない人を頼ることは避けたい。

そんなことを考えていると、国がとある小国を攻め落としたという話を耳にする。
その際に捕らえたのか、敗戦国の人間が奴●として売られるために連行されているのを見かける。
元々自由を信条とする冒険者ゆえに、ガーラントはあまり奴●という存在を好んではいなかったが、
奴●ならば、信用できなくても主人には絶対服従。

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巨乳ファンタジー4 〜修道士アストル〜

アドベンチャー

作品内容

祈る人、戦う人、耕す人――中世ユーロディアはこの3つに分けられる。

リトヴィア王国はユーロディアの中央東部の国。隣国に囲まれ、隣接する勢力に左右されてきた。
今もなお、2つの勢力に翻弄されている。

北西から北にかけて広がる巨大な迷宮の森に住む、ミノタウロス族の連合。
そして同じく北に隣接するアルメキア王国。

この数年、開墾事業の進展とともにリトヴィア王国は迷宮の森のミノタウロス族とのトラブルが増え、ミノタウロス族が国境付近の村や町へ襲撃をくり返している。
2年前に大軍を率いてミノタウロス族の討伐を試みたが、大敗。
協定締結後も、ミノタウロス族の侵入と掠奪は続いている。
北の隣国アルメキアと組んで再度討伐しようという動きもあるが、アルメキアの反応は鈍い。
アルメキアは聖十字教の国。
リトヴィアは東方十字教の国。アルメキアはリトヴィアが聖十字教に改宗すること、リトヴィアの女王がアルメキア王と結婚することを望んでいるが、もちろん、受け入れられるものではない。

ミノタウロス族の襲撃と掠奪は常にリトヴィアの国境付近の兵に打撃を与えており、国境付近の兵が減少。
国防に穴が開きつつある。平和税を実施して臣民から金を巻き上げ、ミノタウロス族から金で平和を――襲撃と掠奪の停止を――買い取るか。
あるいは兵を増強するのか。
リトヴィア女王は選択を迫られている。
だが、疫病の後だけに増員の目処は立っていない。
苦肉の策として、祈る人である修道士たちに対して、国境付近の修道院は各自で守備隊を整備し、ミノタウロス族の襲撃と掠奪に備えるように命令が発せられる。
その通達は、主人公アストルが所属するベレンシュ修道院にも届くのだった……。

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