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当カテゴリ件数:6件
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レディオーダー -僕を見下す高飛車なお嬢様を拘束して強制快楽漬け-
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シミュレーション

作品内容

地方領主の一人娘、エレノア。
甘やかされて育った故に、高飛車で生意気な性格に育ってしまっていたが、
その天性の純真さから、誰からも愛されて健やかに暮らしていた。

そんな彼女も結婚の適齢期に達し、両親の言いつけで婿を娶ることになった。
相手は、領主に仕える騎士団長の息子、ヨハン。
優しい性格でともすればヘタレとも言われる彼だったが、
幼馴染ということもあり、エレノアは密かな恋心を抱いていた。

人一倍ロマンス小説を愛読していた彼女は、ヨハンとの睦まじい日々を送りながら、
結婚式――本当の夫婦となれる日を待ち焦がれて暮らしていた。

……しかし、その幸せな日々も、不意の出来事で終わりを告げることになる。

彼女のもう一人の幼馴染、魔法使いのヘクターは、心の内で彼女のことを愛してしまっていた。
それが婚約の決まったことで、彼の精神は狂気に苛まれた。
エレノアとヨハンを魔法で拘束し、忘れ去られた牢獄に拉致してしまったのだ。

「エレノア、君は僕の心を弄んだ挙げ句、裏切った……だからこれは当然の報いだ」

彼は自らの心の赴くままに、恋人たちを無残にも辱めていくのだった。

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サドルの上の監獄
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シミュレーション

作品内容

いつもは明るい笑顔で部活に取り組んでいるスポーツ少女、日向あきら。
しかしここのところ、難しい顔をしていることが多くなっていた。

実家の食堂を地上げ屋に狙われており、脅迫まがいの嫌がらせを受けているのだ。
家族の身を案じたあきらは、身の危険も顧みず地上げ屋に反抗し、
直談判の結果、用心棒との決闘に勝てば見逃す、という条件を取り付ける。

やっと取り付けた条件だったため、
一も二もなく了承してしまうあきらだったが、
彼女には喧嘩や格闘技の経験など全くない。

「どうしよう……このままじゃ、家を守るどころか大怪我しちゃうかも……」

悩む彼女の元に、一通のダイレクトメールが届く。

「元総合格闘技チャンピオンの教えるフィットネスジム、会員募集中」

タイミングのいい出来事に、あきらは喜び勇んでジムに駆け込む。

「コーチ! 私に格闘技を教えてください!」

そう純真な瞳で頼み込むあきらの言葉に、コーチはしばらく思案した後……

「分かった。では特別メニューをやってもらおう。
 辛い特訓にはなると思うが……自分で志願したからには、出来るよな?」

と、なんとか了承してもらえた様子。
とりあえずは、スタートラインに立った。

(どんなに辛くても、お父さんとお母さんのために……私が頑張らなきゃ!)

そう決心するあきらを、コーチは唇の端を歪めて見つめているのだった……

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陰キャ以下の僕にも分け隔てなく接してくれた天使のような女性を逆恨みして監禁して僕だけのものにするために調教する
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シミュレーション

作品内容

▼ 犯行の動機と経緯

……卒業の日。今日、僕は今までずっと片思いをしていた彼女に告白する。

僕はいわゆる陰キャ以下だった。クラスの上位グループは当然として、オタク達の友達の中にも入れなかった。
でもこんな僕にも良くしてくれる人が居た。クラスの人気者で、誰にも分け隔てなく接してくれる天使のような人が……。
立花すみれさん……とても美人で……清楚で、お下げが素朴で可愛い人……。
この気持ちを、彼女に伝えると決めた。こんな僕にも、優しく接してくれた彼女に。
この学校生活に、唯一の心残りにならないように……。

――――ずっと好きでした。付き合ってください!

下駄箱に入れた手紙で、卒業式の後に呼び出した体育館の裏。
手紙の指示通り、たった一人で来てくれた彼女に向けて告白する。断られてもいい。ただ、彼女に気持ちを伝えたくて――――

「え、えっと……あの…………ど、どちらさまでしょうか……?」

――――その瞬間、頭の中が真っ白になった。

どんな答えが返ってきても受け入れるつもりだった。だが、今、彼女は――――覚えていないと、そう言った。
たしかに同じクラスではなかったかもしれない。でも同じ委員会で、何度もこの人は僕に話しかけて優しくしてくれて。
それが――――覚えていない、覚えていない、なんて――――ありえない――――この人の世界に、僕はいない――――

「ご、ごめんなさい、あの……も、もうお話がなければ……行きますね……?…この後、友達と用事があるので……」

放心している自分をよそに、彼女は僕に背を向けて、何処かへと歩き去ろうとしている。
ただ、フラれるだけなら良かったのに。僕は彼女に、認識すらされていなかったのだ。そんなことは……あまりに、許せない――――

「――――ふぎゅっ!?」

――――気付けば、彼女の後頭部を、落ちていた石で思い切り殴り付けていた。
気を失って崩れ落ちるすみれさんの身体。思わず動いてしまった身体に怯えながら――――どうにかしなければ、と思った。
この時間に動いたら、他の生徒や教師に見られてしまう。夜になるまで待って、それから……そうだ、この人を……。
閉じ込めてしまえば……全部……僕のものになるじゃないか……!!

「うっ……うぅ……あれ……ここ、どこ……?えっ……動かない……!? 手も、足も……なんで……えっ……!?」

……ここは、家の離れにある倉庫だ。
随分古く、長い間使われていなくて誰も使わないような……ここなら……誰の邪魔も入らない。

「へ、あ、あなたは……な、何を言ってるんですか……!?おかしなことを言ってないで……ひっ……いっ……!!」

相変わらず、訳が分からないとでも言いたげな視線を、すみれさんは僕へと向けてくる。
だが、それも今日で見納めだ。そうだ、僕は……僕のことを、覚えてすらいなかったすみれさんのことを……。
……徹底的に調教して、僕のものにしてやる……!!!

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機械仕掛けのデウス~異世界から来た魔王~
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ロールプレイング

作品内容

時は22世紀、科学技術の発達により、ロボットは違和感なく人間社会に溶け込んでいた。
街を見渡すと、人間とそっくりのロボットが街を平然と歩いている。
会話をしても、人とロボットの区別が簡単にはつかない。
それほどに、この時代ではAIが高度な知性を獲得していた…。

さて、そんな世界だが、近年セクサロイドと呼ばれるロボットが流行していた。
これは性行為専用のロボットで、人間との行為に飽きた金満家たちは日夜、
このロボットとマニアックな夜の営みを行っていた…
しかしながら、心身ともに清くあることを是とする軍隊に所属しているマキナは、
清廉潔白な性格であるがゆえに、この風潮に甚だしい不快感を抱いていた…

そんなマキナの思いとは裏腹に、科学の恩恵を存分に享受し、便利になった社会に酔いしれる世間の人々。
だが、平和ボケしていた人々の目を覚ます、大事件が起きた。
異世界から突如、魔王軍が魔王城ごとこの世界に転移してきたのだ。
魔王たちはこの世界までも手中に治めようと人々を襲い始める。
人間を根絶やしにしようと、男は殺し、女は苗床にする魔王軍。

当然、政府はこの現状を看過できず、軍に出動要請をする。
そして火種はどんどん広がっていき、やがて魔物と人間の大規模な戦争にまで発展していった…。
そんな中、軍の特殊部隊がこの争いに終止符を打とうと、ある作戦を決行する。
それは戦力を戦場に大幅に投入して警備が手薄になった魔王城に隊員が忍び込み、秘密裏に壊滅させるというもの。
その作戦に、模擬訓練で女ながらにトップの成績を叩き出したマキナが抜擢された。
彼女は大役を任され、プレッシャーを感じながら、魔王城に潜入し、作戦を開始した…

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私がビッチな性騎士ですわ!
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ロールプレイング

作品内容

▼STORY

村ではモンスター被害が深刻化していた。
そして、聖騎士エレーネはそんな村を救えない自分の無力さに苛まれていた。

そんな時、突然怪しげな老人に声をかけられる。
東にある森に、『誓いの大木』と呼ばれる大木があり、
その封印を開放すればどんな願いも叶えられるという。
わらにもすがりたい気持ちだったエレーネはそれを信じることにし、東の森へ向かった。

森を抜けて誓いの大木へたどり着いたエレーネは祈りをはじめる。
すると、目の前に悪魔サキュアが現れた。

エレーネは領民を守るため、自分の身を犠牲にしてサキュアと契約してしまうのだ。
サキュアは、願いの成就までエレーネの奴隷となることとなった。

 ▼本編(最初から選択可能)
   かつて、村の聖騎士だったエレーネが、ある日を境にセックスを求める性騎士へと豹変した。
  ある日、とある童貞の青年とセックスを通してエレーネから語られるその真相とは……?

 ▼サキュア編(最初から選択可能)
   舞台は紅凛魔界といわれる魔界、そこに1人の若サキュバス、サキュアがいた。ある日、サキュアは
  母親である魔王(女王陛下)に呼ばれる……

 ▼デリウルゴス編(本編、サキュア編クリア後に解放)
   ????(本編の後日譚で群像劇)

▼RPG

本作品は、抜き特化の本編と、
より世界を深く楽しみたい方への物語重視のサイドストーリーの2編構成で作られています。

また、エレーネとサキュアは特定の防具を装備することでイベントシーン等の立ち絵衣装が変わります。
敵はシンボルエンカウント、戦闘は、キャラの立ち絵表示のできる特殊なスクリプトを使用しております。

勤勉で敬虔だったエレーネの中で何かが吹っ切れ屈指のビッチと化していく物語となっています。

クリアまでのプレイ時間は、本編が90分くらい、
前日譚のサイドストーリーであるサキュア編が50分くらい、
後日譚のサイドストーリーであるデリウルゴス編が160分くらいとなっています。
(※ゲームの進め方によりプレイ時間は個人差がありますので、参考としての目安としてください)

▼CHARACTER

 ・エレーネ・アリスタ・レレーディア (本編の主人公)年齢 22歳
   アリスタ家の息女である誇り高き少女。お嬢様口調で喋り、下品な言葉など一切知らない。
  アリスタ家はクラント村の領主を任されており、エレーネは領主の娘として相応しい立ち振る舞いをいつも心掛けている。  
  敬虔で真面目、住民からの信頼も厚く、正義感も強い。
  そんな彼女に対し、強い羨望を持っている村人は少なくない。また、それ以上の想いを持った者も多い。

 ・サキュア (サキュア編の主人公)年齢 927(サキュア編時は800)
   紅凛魔界の王女。悪魔ッ娘で、サキュバスらしく、性に奔放で、悪戯好きな女の子。
  クラント村にてダンジョンによる魔物騒ぎが起こった際、解決したいというエレーネの旨を聞き届け、契約を交わした。
  悪魔らしく策士なところがあり、本篇の一件にも彼女が関係している。

 ・ワンダ 年齢 927(サキュア編時は800)
   紅凛魔界で、一緒に成魔の儀を受ける猫又の悪魔。言葉使いは「です~」など、天然的な語尾をつけてしゃべる
  あまり頭は良くないが、ゲートに関しての知識は深い。
  時々言葉に毒を吐くことも。

▼WORLD

  魔物が一般化したファンタジー世界。
 ただし、魔王が出てくるという訳ではなく、魔物はこの世界における害獣的な扱い。
 村々の領主はそれら魔物から村を守る責務がある。

▼本作の用語

 ▼グノーシス思想
  ・「信仰せよ、さすれば深淵の闇より救いの神きたる」という考えで、
    その思想を重んじ活動する聖騎士達は人間の世界では神に近き存在とされている。
    
  ・空(宇宙)を「魔の宇宙」として考え、人々を畏怖させている考え
 
 ▼悪魔
  ・宇宙の住人とされる1種族、畏怖の象徴。(悪魔たちもそれは意識している)
 
 ▼魔界
  ・悪魔が住む世界。宇宙に無数、存在する(サキュアが住む紅凛魔界もその1つ)
 
 ▼クラント村
  ・何の変哲もない、普通の村。
   産業は牧畜と農業。領主であるアリスタ家の庇護のお陰で人々が豊かに暮らしている。

 ▼誓いの大木
  ・クラントの村より東に行った森にあるとされている巨大な木。
   その木に願いを言えば、それを叶えてくれるという言い伝えがある。
   しかし、それには代償が必要だと囁かれているが、それが何かを知る者はいない。
 
 ▼ダンジョン
  ・クラント村から北に出来た溶岩洞型のダンジョン(階層型)
   その作りや罠の感じから何処か「人の手が入った感じ」を覚える。

 ▼魔導式バイブ
  ・魔力によって動くバイブレーター。与える感覚は、使用者の魔力が高い程鋭くなる。

 ▼成魔の儀
  ・悪魔たちが魔力制御できるようになる年齢を超えたとき、
   生まれたときに自動的に預けられた魔力を取り戻すための試練を受け、返してもらう儀式。
 
 ▼ゲート
  ・悪魔たちがあちこち行くときに使う瞬間移動用の門。星と座標を指定するだけで、その場に出入り口をつなぐ。

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シタクエスト~一人旅なんてお姉さんは許しません~
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ロールプレイング

作品内容

あるところに王子様がいた。名前をシタと言う。
シタの元に伝書鳩から手紙が届いた。
「シタ!前に約束したスライム狩りに行こうぜ!
タリル森で待ってるから、この手紙を見たらすぐ来てくれよな!ミリア」

好奇心旺盛なシタは城を抜け出し、冒険を始めることになる。

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